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カフェから焼き肉そしてワインバー

英会話カフェ

・帰宅するってっていう?

新しく通い始めたところは雰囲気が良くて落ち着きます。まだ知っている人もほとんどいないし通っている方々がすごく多いのか常連さんとよばれる感じの人にも会えていないような気がする。まぁ見返したらたぶん、何書いてたんだろオレ。みたいな感じになると思うけどね。

51日目

今回のカフェは駅から少し離れているので運動には最適です。電車を降りてトコトコと歩いて行くとそのカフェの入っているビルに到着します。最近運動不足がたたって足腰がかなり弱いと実感したので直ぐに電車にのらずに1駅歩いてから電車に乗ったりしてみました。

ってことで到着したのは午後2時をまわったところかな。ドアを開けてみてもそんなに人がいなかった。まだ少し早いんだろうね。土曜日はだいたい3時を過ぎたくらいから混み始めるみたいだからね。ってことであんまり人のいないチャットのはじまり。

じつはこんな状態が結構好き。だってホスト独り占めっていうよりも気楽でいいもの。難しい話題とか考える必要もないしネ。

そんなわけで小一時間くらいかなぁ、先生とのんびりおしゃべりしていた。今日の先生はアメリカから来ているデビットさん。年齢は23歳と言っていたから日本でいえば大学生か新入社員って感じかな。

髪が長くて素敵な感じの男性です。彼は日本人とアメリカ人のハーフということなので日本語は話せるんだそう。

これはとても心強い!と思うんだけどできるだけ頼らないようにしてみようと心に決めてるから自分で話をしていて言葉がハコに入っちゃったとしても日本語は使わないぞ!

話題は色々あったんだけどお酒の話題が多かったかな。実は彼は別の仕事もしていてそのうちの1つがワインバーで働いているらしいんだよね。

いーねー、ワインバー。

実はおととしに少しだけワインバーにはまったことがあって麻布のワインバーに通っていた時期があるのね。と言っても値段が結構張るんで毎回呑んでるとお財布に優しくないんで途中で行くの辞めちゃったんだけどね。

でもワインは好きなんで知り合いがワインバーで働いているなんて素敵♪ってことで行ってみようと思います。

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英会話カフェが終わった後に同級生と呑む約束していたので場所を移動して待ち合わせ場所に到着。ちょと込み入った話があるということだったので焼肉屋にピットインしました。

あまりなじみの無い方とか難しい話をするときは焼肉屋をつかうんですよ、おれはね。理由は場の空気が重たくなってもお肉を焼くという作業があったり、火がメラメラして動きがあるので場の空気が沈殿しにくいから。

おっさんの知恵だけど覚えておいても損は無いと思うよ。

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そんなわけで同級生とはいえ密度の濃い話をしたわけですねぇ。とはいえほとんどは未来についてなんだけどね。一緒に仕事しないか?って感じの話だったんで空気が重くなることは無かったんだけども。

彼女はツアコンなのでツアーが立てば外国に飛び立ってしまうためこうしてゆっくりと時間を割いてご飯するのも難しい。今回はたまたまらしいのでその時間を有意義に使いたく誘ったのがワインバー。

アメリカ専門のツアコンなんで英語に堪能かと思いきや以外に英語は使わないらしい。必要な事は日本のオフィスであらかた済ませてしまうためらしい。

(面白いもんだな)

てわけでワインバーへ移動してみた。肝心のデビットがいない・・。・。・

働いているとは聞いてたけど今日、働いているとかいつも働いているとかスケジュールを訊くの忘れた。これはダメダメというか失敗したわ。マスターに訊いたら週3日くらいらしいのでちゃんと聞いてから来ないとだね。

ってことでデビットには会えなかったんだけどおいしいワインを堪能して帰ってきました。音楽もナイスな選曲で素敵でした。ジャズだと思うけど、専門じゃあないので分かんないw

特に気にいったのがホットワイン、シナモンスティック刺さっててウマい!

これはちょこちょこきたくなるね。

そんなわけで今回はカフェから焼き肉そしてワインバーと大移動な一日でした。

本日のことば:

head home 帰宅する head back

underbelly 弱点

conviction 信念

oblibigation 義務

blow ones top 怒りを爆発させる

 壮大な一日だったせいなのかなぁ。ボーカル入った感じの曲があまり聞きたくないテンションだったんだよね。でもって何か無いかなぁとか思ってたらありましたわ。これ。
確か高校生くらいだったのかなぁよく覚えてないけど確かにリアルでやりました。明らかに他のFFと違っていたし、後になってこういうテイストをスチームパンクっていうって知ったんさ。スチームボールとか好きだったのはこの流れからだったのかなぁ。特に途中のボーカルが声になっていないんだけどさも唄っているかのように音楽を作ってるところがあるのね。そこはホント音楽制作者の苦労というか制限されてる中での表現に感動すら覚えるわ。


【作業用BGM】ファイナルファンタジーVI【FF6】